人を信用しないことで成り立つ文化

支那の文化は、人を信用しないことで成り立っている文化であるといわれています。
支那の歴代王朝の多くは、鮮卑などの遊牧民王朝による、農耕民族支配でした。
要するにこれは、外国人による植民地支配のようなものです。
植民地支配というものは、現地人の人口を大幅に減少させますが、ですから支那でも王朝が交代する度に人口は常に3分の1以下に激減し、都度、地主などの地域の支配層も入れ替わっていた、というのが支那の歴史です。

で始まる、ブログ「ねずさんのひとりごと」

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