韓国が世界地図から消える日

福岡県行橋市・小坪しんや氏のブログ「韓国が世界地図から消える日【別に困らないと思ったらシェア】」

お忘れの方もいると思うが、本日、韓国において大統領選挙がある。
興味を持てと言うほうが無理だが「韓国が世界地図から消える日」の始まりとなるだろう。
文字通り、地図から消える可能性がある。滅ぶということだ。

第一段階として「西側諸国の脳内から消える」という状況となり、
もっとはっきり言えば「チームレッド」として共産主義国の眷属として扱われる。

結果として、米国は韓国に興味を失うだろう。
軍をもたぬ我が国は「抗いようもない」ので恨まぬよう。
これは国際的なパワーゲーム上、致し方ないことだ。
あぁ、軍がなくて残念だ。自主独立が果たせてないので、「(米国抜きでも)日本単独で、韓国と友好関係を結びたい」と思っても、できないので残念でならない。

さて、第二段階だ。
日米両国の後ろ盾を喪失した場合、朝鮮半島に国家を形成することは、ほぼ不可能だ。
立地から見るに、宇宙ステーションのようなもので、「外部からジャブジャブ金を入れないと」持つような場所ではない。
CHINA、ロシアと大国に接し、「存続するだけでも大変」な国。

ここから、日米の後ろ盾がなくなればどうなるか。
遠からず大国に飲み込まれる未来しかない。

大統領選の何れも候補も「CHINA寄り」「北朝鮮寄り」で【反米】だ。
誰が勝つかはほぼ見えたようだが、番狂わせがあろうとも未来は変わらない。

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