文在寅大統領がミサイル迎撃システムを拒否するなら「日本移転」しかない!

韓国大統領「共に民主党」の文在寅氏

当選後直ちに就任した新大統領であるが、13日の北朝鮮のミサイル発射を受けて、緊急に韓国NSCを招集したニュースがあって、テレビで紹介された。

テレビでは会議開催にあたり、会場に入場した文在寅大統領が、収集メンバー各氏と握手の挨拶をしていれう光景です。

緊急で開いた、SNCを始める前に、多くの時間を費やして、ご挨拶を優先している光景には恐怖感を感じた。

文在寅が、米国THADD配備を拒否するのであれば、日本への配備が現実的な選択肢だろう。

日本海側に広範囲に構築ることで、日本海側の都道府県に駐屯する自衛隊基地内に、米軍も常駐することも視野に入れるか、適当な土地を基地化することも検討すべきだろう。

そうすることで、沖縄に依存する米軍基地と言う問題は解消され、基地雇用や需要も起こるかもしれない。

要は運用に知恵を出せば活性化にもつながるということだ。

産経新聞、【野口裕之の軍事情勢】

韓国大統領に「共に民主党」の文在寅氏が選ばれ、米軍関係者が電話の向こうで嘆いた。

「文大統領は、最新鋭のTHAAD(サード=高高度防衛ミサイル)システムをいらないというつもりだろうか? 彼は正気だと思うか?」

で始まるコラムは長文です。

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