プレステ・VR蓮舫、これは、国民的な人気の証拠では、ないかい?蓮舫センセー

VR蓮舫はブーメラン蓮舫の略ではありません

VR蓮舫(れんほう)が3月27日に発表した結果、民進党のホームページが大荒れで炎上中!なぜVR蓮舫(れんほう)を発表してから炎上したのか?このVRゲームは総理大臣になって蓮舫代表から追及される内容のプレステのバーチャルリアリティーのゲームなのですが、がネットでは何故荒れる!?

上のような、切り口のブログサイトが「vr蓮舫 意味」のキーワードで検索したら、そのトップページの第五番目のヒットサイトで、解説しており、小欄も遅ればせながら、「VR蓮舫」の存在を認識した次第です。

安倍総理大臣を始めとする、内閣の閣僚は、日夜プレステで、このVR蓮舫で、精神力を鍛え直しているのかもしれません。

いやはや、政界は、まさに「修業」の連続です。

もうこれで、レンホウさんは仕分けの女王から、VRの女王に変身するかもしれません。

きっと、この人気は、永遠ではないかと思う小欄です。

 自民の議員にあてはまる問題は、たいがい民進の議員にもあてはまる。その現実から目をそらして、どういうわけか自分たちだけは「清く正しく美しく」だと思い込んでいるところに、民進党ブーメラン大量生産問題の本質がある。

これまで振り返ってきたように、今治市の「獣医学部新設」は10年近く前から地元では水面下で進められてきた構想であり、その「地ならし」に民主党が大きな役割を果たしたのは明らかだ。「安倍首相がゴルフ仲間に頼まれてサクッと規制緩和を進めた」というストーリーは、ワイドショー的には「第2の森友学園」なんて感じでもてはやされるが、それが「民進党いいね!」に結びつくわけではないのだ。

お恥ずかしながら、 「VR蓮舫」を、「ブーメラン蓮舫」の誤訳かと早とちりした小欄ですが、早とちりするくらい、すでに蓮舫代表は、「ブーメランの女王」の名を欲しいままにしている現実を、【Yahoo Japan ニュース】から拾いました。

『第2の森友学園としてエキサイトしている加計学園問題。しかし、民進党の過去を丹念にたどっていくと、なんと彼らこそが加計学園を応援していた過去があったことがわかる。またもや特大ブーメランの雰囲気が濃厚だ。(ノンフィクションライター 窪田順生)』で始まる、全文リンクです。

民進党に特大ブーメラン再び!加計学園を応援した過去

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