五輪で、東京ビッグサイト問題 売上げ1兆円消える…中小企業が大幅減収の危機

ビッグサイトを使用させたかった?ことの弊害

イベントの時期を分散して出来ないものなのかと思うが。。

開催は、2020年7月24日から8月9日までだ。

プレスの数は、調べてみたが検索できなかったが、参加国はリオ五輪で207カ国だ。

仮に一国辺り100人とすれば、20,700人だ。

体育館を総合センターにして、各教室にwi-fi設備をし、各教室を数か国のプレスと共同使用すれば可能性はある。

トイレは完備、レストラン代わりに学食も利用できる。

学生運動で荒れた構内の再整備や、そのインフラ整備、例えば和式トイレの様式化とか、wi-fi設備に補助金を出す。

大学のメリットもあるし、周辺のレストランやカフェにとっても、いいビジネスチャンスだ。

都心の大学、日大、専修、中央、明治、上智、青山、慶応、学習院 東大、東洋。。

山手線の中でも、結構あるから、分散するのも手ではないのか?

大学も、国際的に知名度は上がるし、補助金で左翼学生で荒れた構内のリニューアルも出来るし、もし遅れていれば、学内のIT環境のインフラ整備もできる。

この間、過激派の追い出しの、大義名分が立つかもしれない。

2020年東京ビッグサイト問題 売上げ1兆円消える…中小企業が大幅減収の危機

2017.5.29