破防法以来何度も聞いてきた左翼の「立憲主義の危機」

日弁連の中本和洋会長は、開会あいさつで「立憲主義の危機のなかで憲法施行70年を迎えた」とのべ、自衛隊に駆けつけ警護や米艦防護の任務が付与されたことを「違憲の安保法制の現実化だ」と批判しました。

弁護士は法律の専門屋。

『「違憲の安保法制の現実化だ」を批判。』

法律の門外漢

『「赤旗」論調は「違憲」状態の憲法を是正することで現実化に何の問題があるのだろう』

破防法以来、何度も聞いてきた「立憲主義の危機」だが、立憲主義はずーと続いて、左翼勢力は30%になった。

立憲主義が進行すれば、もっと減って15%になるかも知れない。

共産党や民社党のない時代の到来か?

そのころ、社民と小沢グループは溶けて蒸発している。

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