また、裏方の日本人協力者が蠢いているはずだ

人権派と呼ばれる、日本人が後ろで蠢いているのが透けてみえる。

彼らの常套手段だ。

異常な日本人の「国連信仰」がある。

彼らの手口は、それを利用することにある。

朝鮮人戦時売春婦もそうしてでっち上げられた歴的事実がある。

早めに手をうち、協力者をあぶり出すことが必要だ。

過去には

昨年来日し「日本の女子生徒の13%が援助交際に関わっている」と発言した特別報告者も含め、相次ぐ実態とかけ離れた見解には国内の反発も強まっている。

2016.4.25 http://www.sankei.com/premium/news/160425/prm1604250010-n1.html

こんな情報をマメに提供しているのは日本人か反日の在日だろう。

人権委員会にルートを持っている一人に、「Sex Slave」をひろめて自慢した戸塚悦朗弁護士がいる。

その絡みは、外国人特派員や外国人記者の集まりである、日本記者クラブがある。

日頃から、六本木で外国人の溜に出入りしている記者連中だ。

風俗情報にも長けている。

人権派が記者クラブの接触をし、さらに適当な外国人記者をセットすること位は、容易の段取りできることだ。

日本のインテリジェンスの出番だろう。