国連人権事務所、訪日報告書をHPに公表 「不正確で不十分」とする政府反論書も公表・カウンターが手ぬるい!

歴史戦なら、断固として戦うべきだ

『「何らかの意図を持ってやってきているとしか思えない」と不満を募らせている。』

そう思うなら、遺憾の意ではではなく、もっと激しいカウンターを発信するべきだ。

国連でSexSlavesの用語を使用し定着させた人権派と称する反日弁護士や、反日知識人、反日ジャーナリストが、外国特派員協会のメンバーとツルンでいること位は、門外漢の小欄も、百も承知の事項だから、インテリジェンスだって、知っているだろう。

何らかのエビデンスを持っているはずだから、それを明らかにして対抗するべきだ。

連中が調査で来日した場合、どこにコンタクトを取るだろう。

人脈が無ければ、大使館と外国特派員協会か教会だ。

そこで目的にミートする取材先を紹介される。

西早稲田2-3-18等は格好の取材場所だ。

こんな顔したたぐいが、六本木のパブで在留の外国人と飲んでいるとことを、嫌というほど見ている。

時として取材場所と、反日知識人が英文で書いた過去の資料のコピーを渡し、六本木か虎ノ門の外国人がたむろパブで、風俗情報を集めて、3泊4日の滞在で集めた資料、情報で帰国後作文する。

これが実態だ。

たまには、鶯谷の韓国人売春婦の実態くらい調査しろと言いたい。

日本人には国連神話がある。

それだけで、権威づけしてしまう。

まして、阿呆で馬鹿、歴史も真実も知らない韓国人には、核ミサイル級の援護射撃になる。

日本への取材費だって、サンフランシスコで世界抗日戦争史実維護連合会を運営している反日中国人団体か、下請けの韓国人団体から出ている可能性だって排除できない。

まして、「国連」の名を借りた手法は、アグネス・チャンの「ユニセフ」と同じ効果を狙っている。

徹底抗戦だ!

国連人権事務所、訪日報告書をHPに公表 「不正確で不十分」とする政府反論書も公表

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