テレ朝がシレ~と報道しているが、反対運動の声はどこへ?

朝日新聞系メディアのダブルスタンダードには驚きでだ

かって、横田基地の直ぐ近くにあった砂川基地(立川市)という、米軍基地を巡っては、砂川闘争があった。

東京・砂川町付近の在日米軍立川飛行場の拡張を巡る闘争で、その後の60年安保闘争に前哨戦のような位置づけだった。

似たような基地反対や射爆場使用反対闘争では、この砂川闘争の前哨戦として、五木寛之の著作で知られる「内灘夫人」で有名な内灘闘争があった。

学生運動、とりわけ、反代々木派の学生運動家にとっては、共に象徴的な位置づけの闘争だった。

反日市民は何処へ行ったった?

反日の在日韓国人は沈黙?

反日左翼メディアはどうした?

反日左翼知識人は何故に沈黙をしている?

「。。。。」

「皆沖縄に出払っちゃた。。(笑)」

学生はどこに行った?

殆どの学生は、学習し、体験し、左翼運動の実態を冷静に見透かしている証拠だ。

 在日アメリカ軍横田基地に韓国空軍のF16戦闘機が緊急着陸しました。

韓国軍によりますと、韓国空軍のF16戦闘機6機が演習に参加するため、アラスカの空軍基地に向かっていました。しかし、アメリカ軍の空中給油支援の際、支障が生じたために、1日午前9時に横田基地に着陸したということです。24時間ほど滞在して、正常な空中給油が可能なことが確認できれば再び飛行するということです。

全文引用

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