詩織さん「黙ってたら事件消される」実名・顔出しで妹に迷惑も・Yahoo

話題と問題が多方面に進化し始めて、色んな要素が福相している感じがします。

進化の過程で、強姦の被害になったという、か弱い立場の女性が、強く社会の表面に露出すなどかわっていくのが毎日のニュースやSNS情報から見て取れる。

それはあたかも、かけ出しの俳優が、一皮むけ、女優に羽ばたく過程を錯覚させる。

さらに、詩織氏の後見人として 淑玉氏という人物が登場してきたあたりからSNSでは被害者が「伊藤詩織」「尹詩織」という情報も流布しはじめた。

一人の女性にとって、大きな事件であるが、マスコミの取り上げ方の論調が、加害者が「安倍総理」にちかい人ということに、マスコミ報道のへの違和感を覚える。

この、男と女の関係は、常にハピーな局面と、危険な結末を併せ持つことは、大人社会は十分に承知している。

不幸な被害者を演じている女性は、事件当時26歳のジャーナリストだ。

仮に、ジャーなリストの女性が、無防備に危険なインドや韓国に取材旅行して、現地でレイプされた時の事件の扱い方は今と同じような様相を呈してくるものかどうか小欄には疑問だ。

事件当時26歳の女性は、二年後28歳のフリージャーナリストに変貌した。

SNSのコメントがあった。

25才学生の身分で
被害女性「能力と経験が評価されて食事に誘われていると思っていた。性欲の対象と見られていて悲しかった」
とか言ってるのは馬鹿らしい

yahooの賞味期限の扱いは短い。

このリンクが消えるのも時間の問題と思う。

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