民進・蓮舫代表「明確なのは非自民、反自民だ」・これは埋め草原稿記事か?

「明確なのは非自民、反自民だ」といつもトンガッている蓮舫代表

いつものことながら、蓮舫代表が出てくると、取り上げるべきかどうか逡巡してしまう。

テロ政党に近い民進党の代表だからではない。

どうも、あの知性のない顔がバッジを付けて、年間3,000万の議員歳費を使い、同じ東京で住んでいることが耐えられない。

「阿部総理と同じ空気を吸うのが辛い」という小学生のイジメ根性を露骨に出す知性の低さに、民進党のレベルが重なる。

有権者としては、「同じ空気を吸いたくなかったら、地球から出ていって欲しい」と思うのだが。

産経新聞も、もう埋め草原稿の扱いだ。

恐らく紙面の空白を埋めるための記事だろう。

 民進党の蓮舫代表は4日、東京都議選(7月2日投開票)に向けた党の立ち位置について「明確なのは非自民、反自民だ」と述べ、自民党との対決姿勢を明確にした。都内で記者団に語った。

蓮舫氏は豊洲市場(江東区)の移転問題に触れ、「誰がどこで決めたか分からない、いわゆる水面下の政治はやめるべきだ」と強調し、「都民が知っている所で決められる都政が反自民の争点だ」と語った。

豊洲問題をめぐる民進党の都議選公約は、汚染物質の検出など追加対策が実施されなければ移転は認めないとしている。

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