高須克弥氏の告発は、名誉毀損(きそん)

訴因

訴因は、17日の衆院厚生労働委員会で民進党の大西健介議員が美容外科の広告に関連する質問の中で、高須クリニックの広告が「陳腐」だと発言したことだと判明。

以前動画で見たことがある。

江戸時代より医師にを営む家系に育った高須克弥院長、伝統の家風とは異なる道を選択肢した。

当時、「美容整形」は「ラブホテル」的雰囲気が漂う、芸能・大衆週刊誌や女性週刊誌の広告対象になる医療であったものもを、開かれた存在に完成させた。

そうした自負に水をさされ、それも、民進党の小西健介議員風情に「陳腐」と揶揄されたのだから、怒るのも当然だ。

多くのボランティア活動を行い、災害救援活動には、自身の所有する自家用ヘリコプターを使用して、被災地に国よりも、いち早く対応して来たという自負がある、国士的な高須克弥委員長。

先日も、一橋大学の、ヘナチョコな主催学生に対して、警備費用が必要なら、自身が負担する。

左翼に対して、日本が警備会社が不安なら、米国の警備会社を呼ぶとまで宣言していた「国士」だ。

日本中の保守が、喝采をしているらしい。

小欄も、小西健介や蓮舫が被告になるのなら、一向に賛成だ。

高須克弥院長、大西健介民進議員と蓮舫代表を提訴へ 厚労委の「陳腐」発言で名誉毀損と損賠1千万円