さすがは中日新聞、東京新聞もイカれたいたが、やはり同系列紙

左翼偏向で最近にとみに気勢を上げている、地方紙の東京新聞思い起こせば、東京新聞の歴史には「中部日本新聞東京支社と同じ日比谷に本社・編集部があった東京新聞を傘下に収めることで、本格的な東京進出への礎石を築いた。」とある。

それもそのはずだ。

ところは変われど、同じ品川で、中日新聞系を色濃く主張する東京新聞は、同社の左傾化のバランサーとなっていた、長谷川幸洋氏を干した事で有名な反日左翼系新聞で、その主張は朝日新聞の地方版だ。

これと同門の中日新聞、やはりそういう傾向は払拭できない。

長谷川幸洋氏は、ニュース女子でおなじみだが、れっきとした保守の論客だ。ニュース女子の一面は、氏の隠れたキャラかもしれない。