政界で仁義なき戦いをし続けて、生存してきた、柿沢ファミリー

止まらぬ民進離党ドミノ… 蓮舫代表辞任のカウントダウンが始まった?

自己革命が柿澤弘治(個人)の遺訓だったかもしれない。

このファミリーは、本流を選択できない運命がつきまとう。

下町・深川で、柿沢ブームが起きた時は、門仲の商店の奥さん連中は、おそろいのジャンバー姿で応援したフィーバーを記憶している。

時代が変わり、柿沢未途氏の時代になった。

家庭内で、民進党と小池新党で分断する状況では、未途氏の立場は微妙になる。

先代を応援した人たちは老境に入った。

お茶飲み話では、どういう結末になるのだろう。

まさか、家庭内バトルは無いと思うが。。

アイキャッチには興味深い人間に囲まれていた画像があったの拝借した、Googleさんにはいつも感謝だ。

忘れていた、テーマは、民進党の「ドミノ崩壊」だった。

小欄は、民進党の崩壊を一日千秋の思いで待っている。

側近の身内からも三くだり半を突きつけられ、蓮舫代表のメンツは丸つぶれ。早くも党内では、都議選後の「代表引責辞任」の可能性もささやかれ始めた。

慶ばしい限りだ(笑)