山城博治被告の国連での演説全文・被害者ぶるのは見苦しい

山城博治被告の国連人権理事会での演説の実現に動いたの日本人は誰だ?

「市民は沖縄の軍事化に反対して毎日抗議活動を行っています」

市民と言うのはプロ市民、朝鮮半島や、中国からの反対応援、同和やアイヌ解放同盟等の同盟系の反対応援運動、在日朝鮮人や在日韓国人の理由と根拠のなお無い理解不能な反対と応援運動ばかりで、どこに沖縄県民の総意があるというのだ。

山城博治被告は今まで、動画を道きた限り、暴力的で、破壊的だった。

弱き、被害者を装うて、被害者ぶりをアピールするのは論外だ。

保釈中の被告人が、海外に出れるくらい、日本は民主的な国ということだ。

記事 産経新聞・ 共同