国連やその関連機関でアンチ反日活動をするFujiki Shun氏の詳細レポート

この記事を沖縄タイムスは「ファイクニュース」と反論したらしい。。

Fujiki Shun氏や水田水脈氏の国際的で積極的な活動が、Anthony Tony Marano 

氏の共感を得て、一歩一歩、着実に、海外や日本の反日左翼を追い詰めている。

Anthony Tony Marano 氏日本のネット界では有名なテキサス親父さんで、Fujiki Shun氏のfbのプロフィール画像に収まっている。

彼の日本語サイトを運営・サポートしてるのが、Fujiki Shun氏だ。

Fujiki Shun氏のfbの写真アルバムを覗いた。

イラストはFujiki Shun氏の盟友でカリカリ企画・ホワイトプロパガンダ漫画家の蓮見とし子氏によるものだろう。

アンチ反日活動をしている面々の情熱を垣間見れる記事だ。

今回のFujiki Shun氏等のジュネーブでの活動で、「国連の方からやってきた男」の存在は極めて薄くなったと言えそうだ。

しかし、日本のマスコミは一部を除けば、ほとんどこうした活動を取り上げていない。

彼らにとって、こうしたニュースは好ましくないのだろう。

日本政府は、こうしたアンチ反日活動を手弁当で実行されている、有志の存在をもっと評価し、何らかの支援をすべきかと思う。