究極の言論弾圧・フェイスブック投稿で死刑判決・ニュース動画

フェイスブック投稿で死刑判決

パキスタンに住む30歳の男性が、フェイスブックへの投稿を理由に、死刑判決を受けました。
投稿は、イスラム教の預言者・ムハンマドに関する、冒とく的な内容だったといいます。
ロイターによると、SNSの投稿による死刑判決は、パキスタンで今回が初めてで、世界的にもほとんど例がないということです。
この判決に対し、国際人権団体「アムネスティ・インターナショナル」は、危険な前例になると危機感を示しています。

フジテレビ系(FNN) 6/20(火)

一年半前の「秘密保護法」で、これで「ドラマが作れなくなる」「映画が作れなくなる」「ものが書けなくなる」と騒いだ、民進党、共産党、社民党一人本会議で牛歩を戦術をして笑いものになった山本太郎参院議員、マスコミ、左翼と左翼の知識人、ナントカ人権NPOと称する似非人権団体や市民団体にプロ市民には、世界のこうしたリアルな現実をどう理解するだろうかということが疑問をよぎった。

皆さん相変わらず、言論の表現を楽しんでいらっしゃるどころか、最近は保守の言論封殺まで行っている。

極めた現実的な、アジアの一国で信じがたいことが起きているというこを示唆してくれるニュース・動画だ。