国連の誤解を逆輸入する「人権派」弁護士

国連人種差別撤廃委員に洪氏 日本人初、南山大教授

ニューヨークの国連本部で22日、国連人種差別撤廃条約の締約国178カ国の履行状況を監視する人種差別撤廃委員会の委員選挙が行われ、南山大(名古屋市)の洪恵子教授(51)が132票を獲得し、当選した。洪氏によると、日本人が同委員になるのは初めて。(共同)2017.6.23  産経新聞 (全文)

この記事へのコメントは現在情報不足でできない。

「国連」「人権」の文字が絡むと、過去の事例が浮かび上がる。

評論家池田 信夫氏が、2014年、2015年に、我が意を得たブログ記事を投稿している。

2014年 国連の誤解を逆輸入する「人権派」弁護士

2015年 「女子学生の30%が援助交際」という国連関係者

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