【占領政策の真実】英語を国語に…米国の「日本教育改革案」驚きの中身

zakzakの記事の一説を引用します。

連合軍総司令官のマッカーサー元帥は、日本が二度と戦争ができないように、日本軍を解散させ、日本の政界と財界を牛耳っていた財閥を解体し、軍需関連の機械製造業も操業停止にした。日本が稲作農業に戻れば世界が平和に暮らせると考えた。

名文です。

感動しました。

この文章を若干修正するとこんな文章ができあがります。

「日本知識人や現実主義者は、Chinaが二度と戦争ができないように、人民解放軍を解散させ、Chinaの政界と社会を牛耳っていた中国共産党を解体し、軍需関連の機械製造業も操業停止にした。

Chinaが文革時代に戻れば世界だけは、平和に暮らせると考えた。」 by A.T

引用先記事全文リンク 夕刊フジ 2017.7.6