市場を揺らしたのは“自民敗北”より北ICBMの脅威 防衛関連「石川製作所」など急伸

都議選で自民が敗北しましたが、これは、東京都という局地戦と言う結果だと、株式市場が反応したというニュースです。

文中の『 これが何を意味するのか?…投資家は安倍政権の先行きを懸念しておらず、これまで通り安倍首相の強い指導力が発揮されることを期待しているとみられます。株式市場はすべての情報を織り込み、投資家の思いによって上下していきます。私は“株価が間違うこと”はほとんどないという印象を持っています。今回も結局そうなるものとみています。』

に、興味が行きます。

記事 2017.7.7 夕刊フジ・zakzak