自民2回生・工藤彰三衆院議員が「いいね!」ボタン 「誤って押した」

安倍晋三首相へのやじにテロ準備罪適用?

自民2回生・工藤彰三衆院議員が「いいね!」ボタン 「誤って押した」

これはどう考えても、マズイだろう

国会議員と公職にある人が、SNSのfacebook 投稿された記事の<いいね>ボタンを押し、twitterで騒がれて、「誤って押した」。

facebookの生記事が、見つかりませんあれば、埋め込みなり、魚拓でど紹介できるのですが。。

どう見てもマズイと思う。

法律の適用、それも、大変でデリケートな問題に、国税で年額が、2,200万円とも、また諸手当を含めた4,200万円にもなる歳費を受領する議員さんはもっと行動に慎重をきすべきです。

まして、間違って押したと言うのは、見苦しい。

なぜなら、facebookの<いいね>は再度押せば取り消しになる仕組みになっています。

小欄ごとき、軽薄で経験も乏しいfacebookアカウンターですら、つたない保守的な発言を投稿する時には、かなり注意を払い、facebookアカウント停止やfacebookページ削除のペナルティーを避けるために汲々している現状を知らないとは、SNSとしてfacebookの現実の環境を知らなすぎです。

議員さんには結構います。

保守的な発言を頻繁にする小欄の友達に、facebookのいわゆる「友達リクエスト」をしてくる反自民党系の議員さんは、恐らくfacebookを、単なる知名度アップのツールくらいにしか位置付けしてないのでしょう。

実態をお知らせしましょう。

保守系で最大の「報道何某の事実」のスレに敵対する反日左翼が、常日頃から爪を研ぎ、左翼に都合の悪い真実や投稿記事に牙をむき出しにして、facebookアカウンターの発言を封殺しているのが現実です。

投稿を記事をチクられて、小欄の多くの友人や知人が、アカウント停止やアカウント削除の憂き目に遭っているのが現状です。

押した以上は最後まで、「自身の本音」で通すくらいでないと、影響力のある方の<いいね>は辞めたほうが無難です。

二回生とか、一回生とかは問題ではありません。

政治家が、体を張って意思表示をする時は、経験とか、当選回数は関係ありません。

自身の判断が、慎重な判断と信念に基づくもである以上、命をはって、自身の主張を貫く姿勢が必要だと思います。

まして、安倍総理が、感情的になっても、そのような判断をするとは思えないし、仮にしたとしても、それをチェック、制御する良識と理性を、保守派は持ち合わせております。

ここが、近隣の何処かの国との大きな違いです。